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サイクリストの聖地ーしまなみ海道を楽しもう!

距離:74.1km    獲得標高:914m ルートをダウンロード ルートマップ しまなみ海道とは? しまなみ海道(西瀬戸自動車道)は、広島県の尾道市から愛媛県の今治市まで、8つの島々を9本の橋でつないだ、日本初の海峡を横断できる自転車専用道です。全長約70キロで、自動車の交通量が少なく、初めて走る方でも安心にライドを楽しめます! 最大の魅力は、整備されたサイクリング専用道路で海岸沿いの絶景を眺めながらのサイクリングを満喫できます。CNNのトラベル情報サイトで「世界7大サイクリングロード」に選ばれ、サイクリストにとってもパラダイスのようなコースです。 by

By |2021-11-05T13:17:12+08:0011月 4th, 2021|0 Comments

【サイクリング知識】花粉シーズン到来!サイクリング中の花粉症対策

本格的な花粉シーズン到来 今年春の花粉飛散量の傾向としては、例年に比べ少ないものの、昨年より多くなると予想されています。なので、昨年は花粉症の症状がなかった人でも、今年は油断禁物! 暖かくなってきて早くサイクリングに出かけたい!でも花粉症が気になる…という方へ、今回はサイクリング中の花粉症対策について簡単にご紹介します! 花粉対策メガネ​ 花粉が目に入ることで、目やまぶたの痒みを引き起こし、 さらに目を擦ることで、目の粘膜を傷つけてしまう恐れがあります。そこで、目元や鼻元がカバーされている、『フード (保護カバー) 』の付いた花粉用メガネを着用することで、花粉が目に入り込むのを防ぎます。自分の顔にフィットし、なるべく隙間ができないメガネを選びましょう。​ ​

By |2021-03-22T19:15:00+08:002月 19th, 2021|0 Comments

【サイクリング知識】感染防止だけじゃない⁈ サイクリングのマスク効果とは?

マスクを着用して外出することが当たり前になった今 実はマスクしてサイクリングすることで、いろんなメリットがあります。その5つのポイントを紹介〜! 飛沫感染の防止​ 屋外でも人との接触を極力減らし、且つ精神的・身体的な健康を維持するためにも、サイクリング中、周囲の人へのエチケットとしてマスクの着用は必要です。​ ​乾燥防止・防寒​ サイクリングは、比較的風の影響を受けやすいため、特に冬のライドは喉が乾燥しやすく、また冷たい空気を吸うことで体が冷えやすくなります。マスク或いはフェイスマスクをすることで、乾燥対策、体温維持が期待できます! 排気ガス対策​ 交通量の多い大通りや、ラッシュ時の道路沿いの走行は、排気ガスを吸ってしまう頻度が高まります。フィルター付きのマスクをすることで、汚れた空気を吸うのをより軽減できます。​ 心肺機能の強化

By |2021-02-24T12:01:09+08:002月 17th, 2021|0 Comments

【サイクルウェア】冬ライドでも快適に走るためには?冬の着こなし方を攻略!

12月、本格的な冬の寒さの到来。毎年この時期になると、「何を着て走ろう?」というのはサイクリストの悩みの一つでは。そこで今回 、Velodash はそんな冬の服装の悩みを解決すべく、冬ライドの着こなしの攻略を皆さんにご紹介。 1、重ね着のテクニック 冬のサイクリングは、重ね着することが基本的な防寒対策。重ね着は「インナー・ミドル・アウター」の3つに分けられ、それぞれ「汗の吸収・保温・防風」の役割があります。 寒い季節のサイクリングのポイントは、防寒しながらも快適に走れること。汗が乾く速度よりも発汗する速度が速いため、保温性だけ優れたインナーウェアだと、かえって汗冷えしやすくなります。なので、インナーウェアには汗の吸収性・速乾性に優れたものを選びましょう。 また、加えてミドルウェアを着用することで、身体の熱を逃さない保温効果が得られます。中には、ミドルウェアを着ずに羽毛付きアウターを身に着ける方や、半袖のウェアとアームウォーマーを併用して防寒対策する方もいますが、個人個人の好みや耐寒性に応じて着方を工夫することも可能です。

By |2021-02-24T12:01:13+08:0012月 29th, 2020|0 Comments
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